昭和皇太神宮(仮称)創建の概要
- 地方創生として文化交流や観光地として寄居町の更なる地域の活性化を図る
その最大の事業が『昭和皇太神宮創建プロジェクト』である - 寄居町では、エネルギーの地産地消やエコライフスタイルの実現を目指すエコタウンを推進しており、スマートコミュニティタウンの整備もすでに進行中
- 埼玉県大里郡寄居町大字桜沢周辺の約150万㎡(約45万坪)の土地を最大活用
- 最新の水耕栽培技術などを取り入れた農業事業を展開
- 地域防災拠点としてはホテルをフル改装し、発電装置や蓄電池、濾過出来る循環設備など、災害時に困らないよう設備が整った施設で地域住民を守る
- 計画地の敷地内に、ヘリポートや複数の人工池も計画しており、火災時の消火用や生活用水に活用したり、食料衣類など救援物資が届いた際の迅速な対応が可能